ども。なぜか椎茸とか光物の刺身とか、人に毛嫌いされるものが異常に好き、kixyoです。
いつもより増してヒネくれてますね・・・えっとですね、一応説明しておきますと、
エイプリルフールネタでした。すみません。
記事を打ち終わってから思ったより深刻な文章になっていることに気が付きました^^;
1週間ほど前、僕の頭が悪魔のような考えを思いつきまして。
サボっていた現状を修復する為に、どうするか考えていました。
そこでもうすぐ4月ということに気付いたのです。
いっその事、エイプリルフールにぶつけてみるか!的なノリです。
要点はですね、まだまだブログはやめません、ということです。
やめる気なんてこれっぽっちもありません。
記事を書くのは面倒ですが、相当楽しんでますぜ^^
日付を見た方は気づいてたかな?
話は多少それますが、前回の記事を書いている最中、少しエイプリルフールについて調べてみました。
・・・大半はウィキペディアですが。
・エイプリルフール(April Fool's Day)とは、毎年4月1日には人をからかうような、害のない嘘をついてもよい、という風習のことである。
・この風習から4月1日自体を指すこともあるが本来は当日の午前中がその対象である。
・エイプリルフールは、日本語では「四月馬鹿(四月バカ)」、漢語的表現では「万愚節」、フランス語では「ポワソン・ダヴリル」(Poisson d'avril, 四月の魚)と呼ばれる。
・なお、日本では四月一日は、「日ごろの不義理を詫びる日」だった。
・イスラム教においてはこの習慣はコーランに著しく反しているため、強く禁止されている。・・・記事書いたの、
おもいっきり午後ですな。“日ごろの不義理を詫びる”というのも良心が痛みます。
そもそも、“
不義理を詫びる日”が、なんで四月馬鹿なんていう、“
人を馬鹿にする為だけにある日”みたいなのになっちゃったかなぁ。
たぶん、イスラム教の方々は正しいことをしているのだと思います。
それと、“ポワソン・ダヴリル”はワインの名前だと言われて、否定できる人は数少ないかと。
続きまして、
4月1日には、世界中で新聞が嘘の内容の記事を掲載したり、TVニュースでジョークニュースを報道したりといった事が広く行われている。インターネットが普及してからは、実用性のない冗談RFCが公開されたり、ウェブサイトが大がかりなジョークページを公開したりといったことも行われる。ウェブページにおいては、中には翌日以降に「嘘ではない」「本当に実施する」といった裏の裏をかいた記事が書かれることもある。
恒例行事としてジョーク記事を作成している場合、『ネタ切れ』を防ぐためにその年度の時事的・風刺的な内容のジョークになっているものも多く、4月1日のみの刹那的なジョークではない、一年の総決算的な要素も持ち合わせていると見ることができる。
なお、かつては海外の通信社が配信した嘘記事を日本の新聞社が本当のニュースとして掲載した事があったほか、2005年に日本の新聞社が掲載した「スマトラ沖地震の余波で沖縄南端に新島が出現」という記事を、韓国の新聞社がニュースとして掲載するなど、メディアがメディアに騙されてしまった事例もある。“『ネタ切れ』を防ぐため”が頭から離れません。
皆さん、人をだまそうと必死ですな。
というか、最後の3行に注目してみてください。
もう、
詐欺とかも許されるんじゃね?ってくらいのレベルです。
この後、どうなったのかが非常に気になります・・・。
少々長文になりましたが、このあたりで筆をおこうと思います。
もう一度言っておきますが、ブログをやめる気はありません。
これからも1ヶ月近く放置することがあるかもしれません。
ですが、必ず僕は戻ってきます。
行ってもいませんけど、戻ってくるのです。
ともかく、最低4日に一回くらいのペースで更新する予定ということに。
時期更新は明後日あたりに。
今回は紹介できなかった絵でも記事にしようと考えております〜。
〜参考リンク〜
ウィキペディア エイプリルフール〜コメント返信〜(文字色反転)
荒野さん
ご心配かけてすみません。。。
流石に1月近く放置して置きながら、閉鎖宣言はいくらエイプリルフールでも深刻すぎたかな、と後悔しております^^;
でも、荒野さんが心配してくださって、本当にうれしかったです。
ありがとうございました!